>  > ディクセル EXTRA Speed ブレーキパッド フロント トヨタ ビスタ アルデオ ZZV50G 1998年06月~2000年04月

ディクセル EXTRA Speed ブレーキパッド フロント Bellezza トヨタ ビスタ アルデオ ZZV50G リアラゲッジマット 1998年06月~2000年04月

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春のクラシックを盛り上げた馬が夏休みをとる中、
夏競馬で一気に才能を開花する馬がいます。

個人的には1999年を思い出しますね。
ツルマルツヨシ
メイショウオウドウ
アンブラスモア

ツルマルツヨシは京都大賞典を勝ちまして、
スペシャルウィーク、テイエムオペラオーを撃破。
メイショウオウドウは毎日王冠に出走して、
あのグラスワンダーにハナ差まで迫りました。
・・・古いですね!

今年の3歳馬は上がり馬が強烈です。
今日は注目の3歳牡馬を紹介します。
ダービーのラップと走破タイムが低レベルでしたので、
勢力図が一変する可能性があります。
6頭書きたいと思います。


レイエンダ
説明不要の超良血馬ですね。
全兄があのレイデオロです。
前走時は本ブログで推奨しましたが、
その時に兄以上の能力だと書きました。
レースを振り返りたいと思います。
↓赤帽の③の馬です。





ノーステッキの圧勝劇でした!
兄より走りが深いタイプということで、
小回りは得意とは言えない舞台でした

それでいてこの走りっぷりですから、
能力は相当高いと断言できます。
実はこの前のレースも強烈でした。
↓青帽の④の馬です。





勝ちタイムは1分58秒8でした!
高速馬場でもこの時計は超優秀で、
ダービーに出てきたら勝ち負け出来たと思います。
さらにすごいのがこのレースへの臨戦過程で、
実は骨折による10か月の休養明けだったんです。

この時の4着馬はスプリングS4着馬でしたので、
メンバーレベルも高かったと思います。
次走はセントライト記念の予定です。


グロンディオーズ
この馬も説明不要ですね。
デビュー前から特集記事を書いていて、
全レースで大勝負をしました。

管理人がG1をとれると断言してきました。
前走を振り返りましょう。
↓黄帽の⑥の馬です。





3馬身差の完勝でした!!
この馬は非常にズブい馬ですので、
決め手勝負は不得手としていました。

瞬発力に長けるレーヴドリーブに人気は譲りましたが、
メンバー最速の上がり33秒1で圧勝しました。
苦手な舞台を克服したわけです。
鞍上もスタミナに関しては底なしだと認めているので、
中長距離戦線で大活躍しそうですよね。
次走は菊花賞に直行の予定です。


ミスティックグロウ
先週の500万下に出走してきました。
期待のオルフェーヴル産駒ですね。
レースを振り返ってみましょう。
↓白帽の①の馬です。





自身の上がりは驚異の32秒4です!
とんでもない決め手がありますよね。
この馬はデビューが遅れた影響で、
わずか2戦目というレースでした。

メンバーレベルは高くはありませんでしたが、
まだまだ伸びしろがありそうな感じですよね。
あとはG1のようなタフな流れに対応できれば、
菊花賞でも楽しみな馬になってくると思います。
次走は未定です。


ロシュフォール
キングカメハメハ産駒ですね Artina アルティナ フロアマット スタンダード グレー ピノ HC24 H19.01~ AT車/MT車。
母は重賞で活躍したアンブロワーズで、
デビュー前から評価が高かった馬です。

前走を振り返ってみましょう。
↓黄帽の⑩の馬です。







1分46秒という好タイムで走破しました!
さらにこの馬の上がりに注目しますと、
なんと32秒6という鬼脚でした。
最後の方はジョッキーが追っていませんので、
まだ力を出し切っていないところがすごいですね。
フットワークを見るとパワータイプですが、
とんでもない瞬発力も秘めていますね。

次走は未定です。


ドミナートゥス
先週の宮崎特別に出走しました。
本ブログで大勝負をしまして、
しっかり勝ち切ってくれました!

レースを振り返ってみましょう MANARAY SPORT/EuroSpeed G10 アルミホイール 1本 レガシィアウトバック BS系 【17×7.0J 5-114.3 INSET55 メタリックグレー】。
↓黄帽の⑤の馬です。





これで連勝を達成しました!
非常に跳びが大きい馬ということで、
小回りは本当に苦手な舞台と言えます。

そのことで2着馬と着差はありませんでしたが、
勝ち切ったことに意味がありますよね。
この馬は6戦して全て連対していて、
どの条件でも結果を残しています。

3走前にレイエンダに完敗しましたが、
その時はこの馬も骨折休養明けでした。

ルーラーシップ産駒は非常に成長力があるので、
秋での逆転劇に期待したいですね。

次走は未定となっていますが、
おそらく神戸新聞杯を使ってくると思います 古河バッテリー ECHNO IS UltraBattery/エクノISウルトラバッテリー プレオ TA-RA1 2005-2010 新車搭載時:26B17L 品番:K-42/B19L。


フィエールマン
こちらは上がり馬とは言えませんが、
春のクラシックに出走していない馬です。
前走はラジオNIKKEI賞を使っていて、
惜しくも2着に敗れてしまいました。

ただ、相当なインパクトがありましたよ。
レースを振り返ってみましょう。
↓黄帽の⑥の馬です。





とんでもない鬼脚を披露しました!
他馬が止まって見えますよね。
この時の福島は開催して間もなかったので、
基本的に外差しは決まらないコンディションでした。

さらに直線が短く平坦ということで、
直線の入り口では絶望的な位置にいました ■NGK パワーケーブル 日産 ブルーバード U13 U13 GA16DS H3.9~H8.1【02N】。
それでも驚異的なキレ味を披露して、
勝ち馬に半馬身差まで迫りました。
典型的なディープ産駒ということで、
直線が長い舞台で能力を発揮しそうです。

次走はセントライト記念の予定です。
なんとレイエンダとぶつかります。


皆様はどの馬が飛躍すると思いますか。
強い上がり馬がいると秋競馬が盛り上がります。
なんと牝馬も同じくらい強力な上がり馬がいて、
秋のクラシック戦線が本当に楽しみです。


今週、超期待のヴィクトくん産駒がデビューするので、
時間があれば特集記事を書きます。


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